苫小牧港港湾BCP

Tomakomai Port BCP

策定の目的

苫小牧港は、数多くの内外貿定期航路を有し、北海道の海上取扱貨物量の約半分を扱う国際拠点港湾です。そのため、地震・津波や火山噴火等の発生により苫小牧港の港湾機能が停止すると、北海道だけでなく国内外の経済活動にも多大な影響を与えてしまいます。

このような背景から、苫小牧港が大規模災害によって資源が最小限の状態となっても、苫小牧港に関係する行政機関、団体、企業などが相互に連携を図り、港湾機能を維持、早期回復することを目的として、苫小牧港における機能継続計画を策定しました。

 

苫小牧港港湾BCP

各計画の詳細につきましては、ファイルをダウンロードの上、ご覧ください。

 

・地震・津波編(H29.3改訂)

 

苫小牧港港湾BCP(地震・津波編)第2版.zip(7.89MBytes)

 

苫小牧港港湾BCP(地震・津波編)災害時対応版.zip(843KBytes)

 

・火山編(H28.3策定)

 

苫小牧港港湾BCP(火山編)全編(7.14MBytes)

 

苫小牧港港湾BCP(火山編)災害時対応版(540KBytes)

情報連絡シート

 

BCP発動時、情報連絡体制構築のための情報連絡シートです。ファイルをダウンロードの上、ご利用ください。

 

情報連絡シート①.xlsx(14.1KBytes)

 

情報連絡シート③.xlsx(14.4KBytes)